ご無沙汰しております(と言ってここまで見に来る人はいるのだろうか)
えー、坂代です。もう一度。ご無沙汰しております。
多分一年ぶりくらいに自分のサイト見返して、もはやサイトデザインのひとつと化している広告群(それにしても多いなあ)をとりあえずブログだけでも消してやろうという目論見で更新してます。
最後の更新から4年弱。
その間に復活は連載を終了してしまいましたが、未だに敬愛してやまない原作者様は某アニメのキャラデザやら新連載やらで活動を続けていらっしゃるようでうれしい限りです。
とはいえ、現状の活動はあまり追えていません。新連載に関しては先月知ったくらいです。
金銭的に余裕ができたら、ぜひ単行本を手に取りたい所存です。
さて、その頃坂代は……。
運営当時高校生だった私は、かの母校を卒業し、現在は別の場所で学生として生活させていただいています。
Web上での活動は積極的に行っていません。細々と学内での活動の一環で創作活動をしています。やりたい気持ちはあるのですが。
復活に関しても、更新がぱったり止んだ少し後あたりから単行本の収集が止まっています。
未だ最終話を見届けていない状況です。これもいずれ完遂したいところ。
とりあえず元気にやっています。
更新が止んでしばらく経ってから、このサイトについてどうするかたびたび考えていました。
原作の連載も終わり、利用させていただいていたサーチさんも全てなくなってしまいましたし、残念ながら当時の盛り上がりや、私の夢小説というジャンルに対する創作意欲も潰えています。(当然復活が嫌いになった、とかそういうわけではないのです。)
需要も供給もとっくになくなっているこのご時世に、このサイトを残しておく意味はあるのかと……覚えているだけでも、2年近く考えていますが、未だにふんぎりがつきません。
まあ、あってもなくても変わらないなら、もったいない精神でこのままおいておいてもいいのかもしれません。イマドキ、サイト巡りしたり、夢小説読んだりする層がどれくらいいるのかわかりませんが、ひょっとここを見て、萌えてくださるかもしれないし(その場合、どこから来るんだろう……)
もし下げたとして、それを再びWeb上に公開するということはまずないので、それまではもう少しおいておこうと思っています。
はー、とりあえず言いたいこと言えたかな。
それでは、またお会いすることがありましたら。
